松戸のおっぱいパブの裏話

 

全国的に広がりを見せている「おっぱいパブ」ですが、意味の判らない人も多いかと思います。通称「おっパブ」といわれ、恋人気分でオッパイを味わえる店だそうです。出勤嬢全員のオッパイを味わえるフラワータイムや、店内が真っ暗になるサービスタイムもあると聞いています。地域によって、セクシーパブ・ガールズバー・イメキャバ・セクキャバ・ランパブも、おっパブと呼ばれるそうです。

 

松戸のおっぱいパブ

残念ながら、松戸でおっぱいパブを聞いた事がありません。セクキャバが駅前に新規開店したそうですが、以前はイメクラが3軒あるだけでした。イメクラはデリヘルの待機所と同じで、ホテルかレンタルルームでプレイするそうです。松戸の感覚がどんなものか?セクキャバとイメクラを現地レポしたいと思います。

 

松戸のイメクラ

突撃する前にサイトを覗いたら、割引キャンペーン開催中でした。割引チケットを携帯にコピーして、姫を選ぶことにしました。20歳前後が多いけど、ボカシでイメージが掴めなかったと思います。制服の写真1枚だけじゃなくて、ボディーが分かるようにして欲しいですよね。ほとんど顔見せに近い姫がいたので、一応決めておきました。場所は、駅西口からみずほ銀行の前を渡った路地だと思います。

 

割引が極端な店でした

受付けのスタッフに携帯の割引画面を見せたら、入会金・指名料・次回割引の合計6,000円引きだそうです。次回割引も即日使えるのラッキー?スタッフの勘違い?分かりません。指名をパネルで確認すると、サイトに掲載されている写真と同じなんですよ。更新していないから、何年前の写真かは不明です。指定されたホテルは、店の直ぐ裏側でした。ルーム番号を教えると、5分くらいで姫がやって着たと思います。写真よりプチポチャでしたが、そこそこ可愛らしい姫でした。

 

イメクラのプレイの流れ

軽い挨拶→二人で同時に脱衣→一緒にシャワー(ここまで何も無し)→コスチュームに着替え→ソフトキスからディープキス→全身リップ→生フェラ→騎乗位の素股で発射→シャワー→バイバイだったと思います。イメクラはデリヘルと何が違うのか考えたら、待機所でお金を払うだけかな?と考えてしまいました。

 

松戸に唯一のセクキャバ誕生

風俗2CHを覗いてたら、松戸駅西口から徒歩1分の場所に「セクキャバ」が新規開店したそうです。1セット40分で、20:00〜22:00までが飲み放題6,000円 !22:00〜LASTまでが8,000円だったと思います。キャバクラにしては高いので、サービスに期待しますよね。口コミ情報では「おっぱいパブ」だそうです。

 

セクキャバのイベントタイム

初めて行った時は、夜10時をちょっと過ぎていました。8,000円かぁ・・・と悩んでたら、店員さんが6,000円にディスカウントしてくれました。足元をライトで照らしながら席に着くと、5分くらいで一番目の姫が来たと思います。20代前半コギャルですが、オッパイはEカップでした。恋人気分でキスしていると、イベントタイムが始まりました。膝の上に脚を乗せて、横抱きスタイルだったと思います。次の姫も20代の前半でした。目が悪いけどメガネはダメで、顔もオッパイも距離が近かったと思います。

 

基本的に、下半身へのタッチはNGらしいです。キスとオッパイはOKでした。近くの席から「姫の喘ぎ声」が聞こえたから、女の子によって違いがあるかも知れません。真っ暗になるサービスタイムや、出勤嬢全員のフラワータイムはありません。しかし、松戸初の「おっぱいパブ」に認定させていただきます。